解釈で介錯されそう。

ブログを書いてふと思う。
物書きで優れているのは?

難しい話を簡単に伝えるのが良いか?
それとも、妄想膨らませるような文章を作っていくのが良いのか?

ヨガのレッスンに向かうときに、地下鉄の吊広告で「冷笑的読書法」と書かれた今話題の水嶋 ヒロ KAGEROU 。
簡単に読めそして、溶け込みやすい内容?! 解釈はそれぞれお任せします。

少し前に話題だった、1Q84 村上 春樹
村上 春樹 ワールド 苦手な方も多かろう。
最後は読者に委ねられている?
この前シヴァナンダアシュラムに行った時に欧米人も絶賛して、興奮しながら「fukuは読んだことあるか?」など聞かれた。「YES!!」といったら最後、大興奮。
村上 春樹 人気です。

上記は販売部数的に比較されていたが、?な部分がfukuにもあった。
その辺は触れないことに。
昔ちょっとマニアックなこと書いた時、「なんか難しいこと書いてあった!」と言われたことがある。
それは面白くないとfukuは解釈をする。
難しくても読み手次第で結果が変わるような文章って面白くて良いなと思う。
それは難しい。

fukuは分かりやすい内容いやバカな話を書くことを決めたのです。

最近fukuばかり書くので、ブログがつまらないのは私だけでしょうか?
しかし、同意は求めていません。
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by studio_kaya | 2010-12-21 18:16 | つれ