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夢の・・・

 夢のメタボ・セット。

 唐揚げとトンカツのセット。
 カレーにしたら、一度に唐揚げカレーとカツカレーが食べられるこの豪華なセット。

 前出のレシピ本「野菜のごはん」から、高野豆腐の唐揚げとトンカツ。
 
 そして、写真に写ってるのは、taeの特製野菜サラダ。
 ダイコン・ミズナ・レッドオニオン・レモンのサラダに、レモンの皮(もちろん無農薬)のすりおろしを混ぜたマヨソースで。

 そして、玄米。
 taeは10年近く玄米を食べてます。玄米はtaeの食生活でなくてはならないもの。
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by studio_kaya | 2008-04-29 15:47

断髪式

かなり伸びていた髪。誰かに会う度に髪形変えた?とか聞かれていた。
いや、伸びてるだけ。何もしてないっす。
髪もくくれるようになり。楽になったはずだけど。

噛み切りました。いや、髪切りました。
まぁ、10日位経ってるんだけどね。

カットに出かける。店内には沢山の人。仕事の合間に来ている人、おばちゃんなども。
さて、カットの番が回ってきた。
いつもは、東京に行った際に切るのでけども、面倒くさいので札幌で。
はじめての所なので、ちょとお兄さんの様子に注目。
結構切って貰うつもりだったんだけど、最初のカットを見て「その位で良いです。」と、告げる。
普段は見ないし、眠ったように目を閉じてしまうが、自分が諦めに状態なるまでは見入ってしまった。
すぐ、切り替えちゃうんだけどね。

そして、じゃじゃーん。まるで七五三のようなこれ誰だっけか?と鏡を見る。
初め言ってたより切られてるし。
鏡をもち後ろを見せてくれ「どうでしょうか?」のような感じで聞かれるが、どうもこうも無く。
「よいです。(良いではなく、結構ですに近い?)」と答えるしかない。
無いもの増やしてくれとは言えんしな。
短髪なのに昔のキムタクのようなロン毛にして下さい。と言っても無理なのと同じだわな。

そして出歩くわな。会う人会う人、「あれ~~。どうなちゃったの?」「何があったの?」「別人みたい!」。
いや、何も無い。別人でもない。そして髪も無い。
すこぶる評判悪い。まぁ当たり前か。
ということで、最近会う人には「ズラです。」と言う。
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by studio_kaya | 2008-04-28 13:12 | つれ

サドル・ショック

 ちょっと前にバレエのレッスンに行こうとして、チャリンコに乗ろうとして近づいていったら・・・

 なんだか、自分のなのに、おかしいの・・・。

 ちゃんと見たら、サドルがビリビリに破けてた。

 何で・・・?近くにゴミ捨て場が近いからカラスが突っついたんかな・・・?でも、今日はゴミの日ちゃうし・・・。

 よーくよく見たら、サドル自体が違ってて、もしやと思ってサドルを動かしてみたら、カッタカタのゆるゆるだった。

 すり替えられた!!

 でも、レッスンの時間もあるし、しゃーないのでビリビリのサドルをちゃんと固定して乗って行った。

 思ったよりかはお尻がガサガサせーへんし、なんと言っても!!

 乗り心地がよい!!

 前の自分のサドルよりもお尻が痛くない。
 前のサドルはかたくって、横断歩道・歩道の切れ目でガタガタすると、お尻がとっても痛かった。
 でも、このビリビリサドルは全く痛くない!!
 
 破れてはいるけれど、前のサドルよりもいい!!

 fukuに見せたら、fukuは憤ってたけど、「前のんよりいいねん」って言ったら「バカか」って言われた。
 
 で、今日の雨に備えて前の晩に、taeの大好きな雪苺娘のピンクのビニール袋かぶせました。
 ピンク好きやから思わずそれを被せたけど、目立ち過ぎ。
 北菓楼のオレンジのにすればよかったかな?
 
 いえいえ・・・、今日、ちゃんとサドル・カバー買いました。

 この調子で、taeのボロイチャンリンコがちょっとずついいパーツに変わっていかんかな~~~?

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by studio_kaya | 2008-04-24 23:15

リシケシ5

途中、渋滞したりするとすぐ物売りが来る。
暑い国インドでは、お菓子なんかも辛いものが多く、そんなものを売りに来る。
汗だくなのに食えるか!!とか思いながら、「いらん、いらん」と身振りをする。
そのうち、開かずの踏み切りに止まった。インドは列車が長いし、遅いのもありなかなか踏切が上がらない。
そのうちに新たな物売りが来る。そこで出されたのは『きゅうり』
(勿論インドにもキュウリは有るよ。マイソールでもちょくちょく食べてた。しかしながら、でかいし、あまり美味しくないんだよね。)
でも、その時は違った。炎天下の動かないバス。体臭漂う車内にはもう限界だ~~!!
fukuは貴重品を持ち、渋滞している外を見渡す。
踏み切りは遥か彼方、目を細めてみていると新たな物売りが近づいてくる。
「キュウリ~~キュウリ。やすくてうまいよ~。」みたいな感じで言っている。
いつもなら買わない、でもあまりの暑さに飛びついた。
fuku「いくら?」
インド少年「●●ルピー」←必ず価格は確認する事。
1つくだされ。1セット買いました。そのキュウリは半分に切られていて、チリペッパーとオールスパイスのような香辛料が降りかかっている。
そのときのキュウリの美味さときたら、インドの中で一番。
バスは相変わらず止まり、車内はめちゃ暑かったが、少し体は涼んだ。
fukuほんま少しだけ癒され。
そしてバスはチキチキマシン猛レース状態でデリーに向けひた走ってゆく。
先はまだまだ長かった。
終わり。
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by studio_kaya | 2008-04-23 23:41 | インドとヨガ

野菜のごはん

 こないだ、いつも来て下さるお客さんにおもしろい本を教えてもらった。
 そして、レッスン前の小話で、この本の紹介をしたら、早速買ったお客さんも!!

 人気ブログを本にした、izumimirunさんこと庄司いずみさんの『野菜のごはん』
 もちろん、今もブログ更新で新しいレシピを紹介してくれてます。

 簡単に言えば、野菜・植物性食物だけを使った「ベジタリアン料理」

 ダイエット・食事療法・信仰など、いろいろな理由で「ベジタリアン(ベジタリアンにもいろいろ種類があるが)」とか「マクロビオティック」など、食事の方法にはいろいろあるけれど、一般人にとっては体にいいと分かってても、たくさんの制限があったり、材料を揃えるのに手間やお金がかかったり、調理法が手間取ったり、結構面倒くさい。

 だけど!このizumimirunさんのメニューは、とっても簡単。
 材料も少ないし、絶対にどこの台所にもある調味料で、とっても簡単な調理法。つまり、「冷蔵庫の残り物で」「パパッと手抜き料理」並に、とっても簡単に、しかもとても立派にできちゃうのです。

 izumimirunさんは妊娠中に、動物性の食べ物にアレルギーを起こして以来、野菜だけの食事だそうなんだけど、たまには肉も・ウインナーも・唐揚げも食べたい!・・・と言う事で、そんなものも植物性の食べ物で作っちゃうのです。
 「肉を我慢しない」っていう所は、ベジタリアンだけど、ベジタリアンらしくない感覚でしょうか(笑)

 しかも、女性に嬉しいのは、野菜がとっても美味しく食べられるだけじゃなく、とっても油控えめで調理できる事。

 アイディアに目からうろこポロポロ、作ってみて美味しさ涙ポロポロの、読むだけでも感動の本です。

 taeは別にベジじゃないし、肉も大好きだけど、やっぱり野菜が大好き。

 毎日この本をめくっては、何かしら作ってます。taeはベジじゃないから、オリーブオイルを足したりして自分なりにアレンジしてるけど、この調理法はtaeの常識になるでしょう。

 自炊している人は是非見て見て下さい。
 もちろん、ブログでもレシピがたっくさんあるのでチェックしてみて♪(『vege dining 野菜のごはん』で検索したら出てきます)

 美しい体と心をつくるためには、効果的な運動と、美味しくてちゃんとした食事が大切です。あそして、しっかりした睡眠ね。
 ヨガ&ピラティスで完全完璧(とtaeは思っている)な運動をして、忙しい時間をぬってパパッと美味しくて体にいい満足のいく食事を作って楽しみ、JOJO丸と遊んで、布団に入って3秒で眠ってしまう。
 ・・・最高に幸せで、理想の健康じゃないでしょうか?
 

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by studio_kaya | 2008-04-21 23:37

リシケシ4

結局、安バスを選ぶことになった。
まぁ、いつも通りの展開と言った感じ。
そのその時は、安く済んでよかったかなとか前向きに思ったけど・・・・・・。

リシケシを後にしてバスは進む進む。運転席の真後ろに座り景色を楽しむ。
ガンガーの傍を進むので、ちょっと横見るとシヴァの像があちらこちらに、ハリドワールにも巨大なシヴァがあったりして「すげ~~~。」とか思いながら。
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前に有るのはビベ(ビベカナンダ)の像。

午前中は何とかバスの中も凌いでいた。
しかしお昼に入ると恐ろしく暑い。ホットヨガ程では無いのだろうけど、暑い。
特に窓から差し込む日が入る時にはもう最悪。
持ち歩いている瞑想用のブランケットなんかをカーテン代わりにするが、今度は風が入らない。結構悪烈な環境。
もうグッタリするしかないです。
外を見る、いつも同じような騒然としたインドが流れ。感嘆の声を上げることも無く。バスは進む。
ふと、運転手と運転手の隣に居るインド人を見る。
彼らはまるで友人のようにずーっと大声で話をしている。
「暑い中よく、くっちゃべるな~。」とか思いつつ眺めていると、彼らは手を繋いだり、カラダをペタペタくっつける様に近づけたりしている。
インドでは結構ある光景だけど、こんな暑い中わざわざ、はぁ~~~、ご苦労様。
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by studio_kaya | 2008-04-17 23:48 | インドとヨガ

日本の需要は・・・

 前の中国ブログの続きっす。

 なんでこんなに中国産・中国製が日本に根付いたか、って言ったら、「安く大量に」っていう一言に尽きるんだろうな。

 「安く大量に」できる、作れるってのは素晴らしいけれど、その裏に隠れている内情や代償を少しでも考えてみると、その「安く大量に」出回るモノに簡単に飛びついてしまうのは、中国製がすべて悪いワケじゃないけれど、危険かな? 

 「安く大量に」出回ったモノって、薄っぺら。質も価値も。

 もちろん、「安く大量に」出回った薄っぺらなモノでも問題ないものもあるんだけど、それじゃ困る事にまで、「安く大量に」出回った薄っぺらなモノに支配されてるような気がする。
 例えば噂のギョーザとかね(笑)

 taeは小さい時から、ママのギョーザ包みを手伝っていて、とっても楽しかった。
 プロの中華料理人にギョーザを習って褒められた経験もあって、taeのギョーザは男をおとせる(笑)←taeの得意料理ってコトよ。

 お手軽に冷凍ギョーザを買ってきて家族団らんもいいけれど、みんなで手間をかけてギョーザを作ってみる経験も大切じゃないだろうか?
 お父さんお母さんが忙しいのも分かるけれど、仕事に忙殺される日本の社会にも問題を投げかけたりして。
 
 「ギョーザを家族みんなで作れる社会」を作れば、家庭が明るくなって、社会が明るくなって、日本のこの閉塞感漂う社会に風穴を開けるコトにならんかいな。

 「安く大量に」の価値観から、ちょっと先に進むというか、根本に戻った方がいいのかも。
 でも、価値観や生活スタイルを元に戻すのは難しい。
 
 うまく中国と付き合えればいいのだけど、中国って・・・・・・、ウソつくし・・・、何でも屁理屈こねるし・・・、責任逃れするし・・・、(問題発言ですな)中国を理解しようとしても、taeには理解でき難い点がたくさんあるのさ。
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by studio_kaya | 2008-04-15 22:38

リシケシ3。

fukuは0.7秒ほどで思った。
fuku「ん?デラックスといえば!」
fuku「あれ?確か▲ルピーやったはず!!」
fuku「このバスはリシケシからデリーで間違いないはず!」
fuku「このバスは炎天下を長時間走る。」
fuku「半日ってどのくらい?」

汗だくのインド人の車掌に言われたとおり、お金を払う。

fukuは気づかない、いや気づきたくない、気づきたくなかった。
これはインドでよく見られるマボロシ。
そうマボロシに違いない。
真実の目をもってすれば、このバスにはエアコンが効いていて、ちょっと小奇麗なインド人が既に眠りだす位に快適なデラックスだ。
そうそう。自分に何かが起こっているのかもしれない。
なんといっても、今の今!!これからの半日ゆっくり過ごす為に渇望しているのはデラックス!!
決して、少し座っただけで尾骨が痛くなるようなシートじゃないし、決して野菜や米を担ぐ庶民、ドアから身を乗り出して乗る輩の居ないデラックスバスなんだ~~。



fukuは気が付かない。気付いていない。
いいや、嘘ついていました。。fukuは気が付いていた。
そう、乗るときにこれは違うと。でも、でも・・・・・・・・・。
自分を信じるんだ。そう、インドで信じて良いのは自分だけ。。
そうだ、デリーに行けば良いだけなんだ。
今まで言葉も通じない田舎に行っても、何とかしてきたじゃない。
しかも後戻りの嫌いな自分は、今までに少々の危険や難関を越えるだけの能力は身に付けてきた。
前向きに物事を捉えろ。インドの長旅・言葉の通じぬ場所でも前向きにやってきたじゃないか。
だから、目の前に来たバスをやり過ごすなんて事は・・・・・・。
              ・

              ・

              ・

              ・
するべきでした。

つづく。
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by studio_kaya | 2008-04-14 19:30 | インドとヨガ

中国って・・・

 別に「FREE TIBET」とは叫ぶつもりはないけれど、

 中国って・・・・・・、って最近よく思う。
 思わない?

 チベット問題・聖火リレー、中国産・中国製の食品や製品の次から次へと出てくる騒動。テレビでもしょっちゅうやってるし、taeの身近にもたくさんある。

 taeの行く、日本はもちろん、世界中にもその名を知らしめた某大手100円ショップ。
 レジを過ぎて、商品を袋に入れる目の前にデカデカと張ってあるお知らせの内容は・・・

 『クマの○ーさんのメラミン製の食器から有害物質が検出されたので回収します』やって。そんなコト知らずに、有害物質の溶け出すかわいい○ーさんの食器でご飯を食べてる赤ちゃんや小さい子供はまだいるだろうし、

 『耐熱ガラス製ティーポットは、耐熱ガラスを使っていない事が判明したので加熱すると破裂する恐れがあるので回収します』やって。
 お~こわ。
 100円や200円で買ったティーポットが破裂して、そのガラスの破片で顔でも傷ついたら、一生後悔する。でも、こんなんは「値段相応」やから、ガラスの透明度や歪みを見れば一目瞭然なんだろうけど。

 飴ちゃんが欲しくて、たまたま行ったスーパーで一袋60円だった。安いし、しかも3つの味が楽しめるので、もちろん買ったら、家に帰って裏の表示を見たら中国製だった。
 見た目、中国製だとは気付かなかった。
 しかも、「まれに空袋が入っていますが、それも考慮に入れて決められた内容量が入っています」だと。空袋が入ることなんて、日本製品だったらありえない。
 やられた。
 
 できるだけ中国産・中国製は買わないようにはしているんだけど、原材料の表示を確認できない外食や出来合いのお弁当やお惣菜・・・、日本人の生活のあらゆる所に中国産が入り込んで、もう排除することは無理だろう。

 中国から日本にやってくる黄砂に発がん性物質が含まれてるんだそうな。
 法があっても無法なコトをする中国人だもの。空気汚染も土壌汚染もすごいだろう。

 日本人の常識やモラルなんか日本でしか通じないのだから、中国では日本人の考えられないような事がたくさんある。
 それらが異文化コミュニケーションの、世界が広がるようなことだったら大歓迎だけど、今の中国は、世界中からひんしゅくをかってしまっている方向にいってるんじゃないだろうか?

 世界中が、効果はまだまだと言えども、こんなにエコに目覚め始めたというのに、中国は地球をめちゃめちゃにしますな。

 中国産業・中国経済の発展が、地球汚染に加担している?
 でも、今の日本は生活も経済もそんな中国に支えられているだな~。

 どんなに一人で中国製品不買運動をしていても、自分の気付かない所できっと中国のお世話になっている。

 自分はどう行動したらいいのだろう?
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by studio_kaya | 2008-04-11 22:11

リシケシ2

続き
実はバス。
リシケシからデリーへは、バスで移動と決め。
もう、まともな移動は最後だったので、最後くらい少しリッチな気分でデラックスにしようと鼻息を荒くしていた。
危険なので、発車時刻などは前日チェック済。
当日は朝早くのバスに乗り、冷房 and 広々としたリッチな旅で、すやすやお母さんのお腹の中にい居た時のような感覚で眠りにつき(勿論分からんけど。)、夕方デリーに着いた。
筈だった。

そして当日、デラックスどれだろう?と辺りを見渡す。
その辺の運転手に聞いた「デラックスバスどれだい?」
運転手「まだ来ていない」と言う。
ここで待ってろとの事。
近くに何台も並んでいるバスの一つ、二つはまぁまぁ綺麗。
残りはぼろだった。
そして、ほぼ前日調べた時刻どおりバスはやってきた。
さっきの人は居なかったから、そこらのインド人に聞く。
「デリーに行くデラックスバスは、このバスか?」
インド人は例のごとく、YESなのかNOなのか分かり難いへんてこな相槌を打つ。
慣れるとそれがYESだとわかるのだけど。
そのバスを見て、やけにぼろいな~。
出発時刻など全て時間通り。これか~。ほんとか?まじか?
何だかこれじゃないだろと思いつつも、乗り込む。
fukuの本当の荷物はビニール袋に1つ2つ位なのだけれども、お土産やヨガマット&ラグなどで、かなりの重量物に変わったザックを足元に置き、満員となったバスは発車した。

fuku
めっちゃ狭いし、めっちゃ暑い。
このバス何時間乗るんだっけか?
かなりの時間の筈。
シートの加減は?  まだ柔らかいほうだ。
運転手の運転は? 相変わらずF1のように周りの車を駆り立てる運転だ。
爆走・激走。狭くても、込んでても。
そんなの関係ねー。そんなの関係ねー。ハイ ●●
おれが一番だー!!な感じ。
バスに乗るたび思ったのは、これは何時事故ってもおかしくありませんって事。
長距離バス結構乗ったけど、移動中に多くの車が事故った後をみたりして・・・・・・
次は自分の番?
大丈夫か?どうだ?わからん。
またそれか。。。。。

そして、車掌がやってくる。
車掌「どこまで?」
fuku「デリー」
車掌「●●ルピー」
fuku「●●ルピー?」

続く。
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by studio_kaya | 2008-04-08 23:54 | インドとヨガ