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処女懐胎

 ようやく大好きな『1Q84』BOOK3をお友達から借りて読むことができました。
 もう読んじゃったんだけど、おもしろい!!

 ・・・って言っても、途中まで読んでて、最後が気になって気になって、最後を読んで、そして安心して続きを読んだ次第です。
 青豆はスポーツ・インストラクターで、もちろんヨガもやっているし、そんな青豆とtaeの体と心に関する考え方(青豆の考え方・・・というよりか村上春樹の考え方?)が妙に一致して、共感できて、それに青豆はtaeの憧れる女性像そのものだったから、青豆に入り込んでまるで我が事のように1Q84の世界を過ごしていたのでした。
 
 だから、青豆が会える確証もないのに天吾をひたすら待つシーンなんて、青豆の気持ちが切なくて切なくて、我慢できなくて我慢できなくて、途中で最後を読んで、号泣し(借り物だから本の上に大粒の涙を落とさない様に気をつけながら)、安心してまた読み進め、また最後で号泣したのでした。
 「切ない気持ちが我慢できない」・・・だから、taeは恋愛が苦手なんやな・・・と思いながら、こうやって物語に入り込んでバーチャル恋愛を楽しんでいるのです。ハッピーエンドがバッドエンドか、分かってたらどちらにしても安心して恋愛できるからね。でも、現実はどっちか分からないから面倒くさい。

 で、まだまだしばらく1Q84の世界に浸ってしまっています。

 BOOK3の中で、印象的なのが、青豆が処女懐胎するシーン。
 処女懐胎???ショジョカイタイ。
 今まで、そんな言葉聞いたことなかったけど、交わりを持たずに妊娠することだそーな。

 羨ましい!!!

 最近、taeの周りではベビー・ラッシュだ。
 お友達3人、kayaの会員さんが数人、ついこないだ産まれたお友達、そして続いて今年中・来年にかけて出産予定。
 妊娠して安定期に入ってからも毎週毎週kayaに通って来て下さっているお客さんや、仲良しのお友達の、日に日に大きくなっていくお腹を見ると、こちらまで幸せになってしまいます。他人がそんな幸せを感じるくらいなのだから、当の本人はこれ以上ない幸せなんだろうな~・・・と感じたこともない幸せを想像します。

 羨ましい!!!
 taeも妊娠したい!!!あの素晴らしい10ヶ月を過ごしたい!!!

 ・・・と思っていた矢先に、taeが入り込んでいた青豆が「処女懐胎」したのです。

 羨ましい!!!
 何が???

 交わらずに、自分一人で妊娠できるところ。
 でもそれは、「神聖なもの」を介してしかできないこと、らしい。

 tae一人じゃムリ???

 ・・・そぉ思うことが、恋愛が面倒なtaeの問題でございます。

 
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by studio_kaya | 2010-10-30 21:12 | Comments(3)

変化を感じて、注意して。

今年もまた雪が降りました。
10月位から体が重くなり、硬くなり、そして何かを食べたくなってくる。
体が冷えるのを抑えるために、体が何かを欲しているよう。
fukuは全くの冷え性とかではないけど、寒くなってくるとそんな感覚がある。
このぐらいの時期から12月位は体が徐々に冬に向けて変化してくるので、色々な意味で気を付けなければならない。
この時期、頑張って練習する人たちは普段と同じ感覚で動かすと坐骨周りや腰周りをいためる傾向があるので注意です。
少しの機転で頑張り方を変えてみると、また一つ面白い自身を発見できたりします。
北海道はこれから少し大変な時期になりますが、ヨガ&ピラティスを楽しみましょう。

ちょっと一息。コーヒータイム
紀元前2千年期にインドで最古の文献「リグ・ヴェーダ」にもすでに見られたと言う。
何にでも効く万能薬と知られ、神の薬・塗るアムリタとも言われた奇跡の薬。
まさにこれ。インドに居るとすごく蚊に刺されるので、fuku御用達。
お一ついかがですか?
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少し上、2行の紹介文はもちろんジョークです。
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by studio_kaya | 2010-10-29 15:24 | つれ | Comments(0)

久しぶりのシヴァナンダアシュラム

前回からの続き。7時来ない。7時半来ない。
あと少しで次のクラスです。
19時50分 ようやく係りの人が現れ、店を開ける。
20時から次のクラスなのに悪びれることも無く20:10まで開けてあげるといっている。
はぁぁ~~。速攻でいつもの黄色のTシャツをGET。
そして、次のクラスにGO!!

まるでお約束の如く遅れるが、コンパクトに纏まり座る。
今日は遅れたくなかったのに~~。
なぜなら今日は例の儀式の日。
例の儀式???・・・・プージャです。←←←←←現代の若者の言うプーマのジャージではありません。
神に対する礼拝の一つです。
fuku的には結構好きですが、初めての人は虚ろな目をしている人も居たりして・・・・。
ひたすらマントラを唱え、そのバイブレーションを感じ自己の浄化や集中を促し宇宙そして神との合一を目的にしているので、色々な意味で上記の人が居たりする。
この手の話はそこそこにして、結構長い時間するのだけど、途中で帰る生徒居たりして、色々な人間模様が窺える。

プージャも終わり。
ようやく長い一日が終わろうとしている。
明日も日の光と共に、いや日の光の前に目覚めの悪い鐘の音が鳴るので、早く寝ようと日記に書いてあった。

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by studio_kaya | 2010-10-26 11:55 | インドとヨガ | Comments(0)

24日チャリティーヨガ終了

先日ご参加頂きました皆様、ありがとうございました。
会員様は「忙しい!忙しい!」と言いながらも参加してくれるのですから、本当に感謝の限りです。

fukuにしては、珍しく曼荼羅やアナハタ・バイブレーション等々話が長いクラスになりました。
まだまだ色々話そうかと思いましたが、初めての方には苦痛になりそうでしたので、途中で終了しましたが。。。。
今回のクラスは、痩せる(?!)ポーズ、そして一つのポーズを大事にすることの意味など感じて貰えたでしょうか??

所々と最後のシャバアーサナに時間を掛ける事で、自身を感じて欲しかったのです。
そこの説明する時間がたりませんでしたが。。。。。

今回は、当日欠席の方や連絡の行き違い(?!)等もあり、少人数だったので、それはそれでとても有意義で楽しいクラスでした。。

今年度はピラティス・ヨガインストラクター共に大忙しなので、おそらく最後のチャリティーヨガになりますが、また次回も楽しいクラスにご参加ください。

そして、本日皆様からお預かりしたお金を寄付してきました。
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チョコ(?)っと幸せを感じますね。
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by studio_kaya | 2010-10-25 22:47 | スタジオ事 | Comments(0)

リシケシの街の風景 <クリシュナ・ジュラ橋とガンガー付近>

 リシケシの街の象徴はと言えば、インド一のガンガーと、それに架かる大きくて美しい橋、クリシュナ・ジュラ橋です。
 kayaの橋萌えちゃんにはたまらないんじゃないかな?
 少し高い所からその全景を見るもよし、渡ってよしの素敵な橋です。

↓↓↓橋の手前から奥に渡ると、たくさんのヨガやアーユルヴェーダ・レイキなどが学べる施設やアシュラムがたくさんあります。今はもう閉鎖になって荒れ地になっていますが、ビートルズが滞在したヨガ・アシュラムもこの橋の奥にあります。
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↓↓↓橋には例外なく、物乞いがいます
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↓↓↓牛も渡ります
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↓↓↓サルもいます。道行く人に「モンキー・チャパティー」をもらっています。でも、目を合わすと襲ってくる可能性も高いので、できるだけ見ぬよう空気のようになって通り過ぎるのが無難。でも、リシケシではハヌマーン神(おサルの神様。taeも大好き)が大人気で、サルは神様として大事にされています。
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↓↓↓「フィッシュ・チャパティ」を売る男の子。「フィッシュ・チャパティ???」って思ったけど、よく話を聞くと「あなたはチャパティを食べるでしょ?これはガンガーにいるお魚(それも、とてつもなく大きいらしい)が食べるチャパティなの。50Rs」「・・・たかっっっ!!!(人間のご飯より高いやん)」らしいです。こんなに濁ってる河に、せっかくのチャパティーを投げても、魚が食べてるかどうか見えへんやん・・・と橋の上からガンガーを見ながら思った次第でございます。
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↓↓↓クリシュナ・ジュラ橋を渡ってすぐに、ガンガーを見下ろすシバ神とハヌマーン神の大きな像があります。結構イケメンです。
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↓↓↓シバ神
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↓↓↓ハヌマーン神。taeのタイプです。どこがいいか、っていうと、サルっぽい(当たり前だけど)顔立ちと、素敵なボデーです♪それと、インドの神話で語られるハヌマーンの強さと勇気と忠誠心が大好きです。こんな男の人がtaeのそばにいたらいいのにな♪♪(ナイナイの岡村がtaeのタイプ)。よく見ると、やっぱり・・・いやん♪かっこいい♪♪
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by studio_kaya | 2010-10-25 09:38 | Comments(0)

11月24日チャリティーヨガ

チョコチョコと質問いただきましたので、こちらから。
明日のチャリティーヨガですが、会員様のご参加はご予約の必要はありません。
お気軽にお越しください。
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by studio_kaya | 2010-10-23 13:07 | スタジオ事 | Comments(0)

3度目のトリヴァンドラム no.3

PM3時過ぎ。アシュラム着。
出入り口には、お約束の5.POINTS
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レセプションへGO。
ここは、適当に受付書いて、少々自問しつつお金を払う。
今回はYOGA VACATION(ヨガバケーション)なので、気ままなわけ。
予定はこちら↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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さぁ、部屋に行こう。
このアシュラムにはドミノ他にもツインルームなどあるのだけど、もちろんチープなドミだ。
ドミはもちろん多国籍。これがまた面白いわけだ。
そして、ここのドミは快適で、室内にトイレもシャワーもある。
ファンも付いている。某所のシヴァナンダアシュラムは、萱葺屋根のようなドミに、外トイレにシャワー。
もちろんシャワーは水だけど、これは気にならない。
一応シーツを貸してもらえるのだけど、このシーツがちょっと曲者なので、上手く活用すべく工夫を凝らす。

寝る準備もしたし、他の人はアーサナクラスで出払っていて暇なので、散歩します。
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クラスに間に合っていないfukuの次の儀式はご飯です。
それまでは、時間を持て余しているわけ。
アーサナのクラスの声がかすかに聞こえる中、空を見たり、山を見たり、花を見たり、木々を眺めながら散歩する。
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とても良い天気なので、心地よいです。
ブラブラしていると、このアシュラムが人気なのを再確認した感じです。

クラスも終わり、ドミの連中にてきとうに挨拶。
その時は、特に面白ネタも引っ張れなかったので、いざご飯へ。

ご飯はいつものベジフード(not spicy)。久しぶりのアシュラムのご飯。
本当は撮影禁止です。

初めての時は、ちょっと引いたが、今となっては意外においしい。
シヴァナンダアシュラムのご飯時間は、神聖な時間とされているので、おしゃべり禁止です。
なので、黙々と食すのみ。
ご飯の様子を見ていると、ここの生活に慣れている人と慣れていない人(或いはもう嫌だ)がすぐに分かる。
こんな時も面白い。
飯も食ったし、インドの旅で一枚しかTシャツを持っていないfukuは、そろそろ贅沢になるべく18:30 OPENのブティックに買い物に行く。
{アシュラムの中には、時間限定だが本や服・お菓子・ヨガグッツが買えるちょっとした駄菓子屋があり→つまりブティックなわけ。}
行くが、係の人間が来ない。
なんとしても今日は新しい服で寝たい。う~~~~。
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by studio_kaya | 2010-10-22 06:01 | インドとヨガ | Comments(0)

3度目のトリヴァンドラム no.2

連日あまり寝ていないので、起きたら目的の乗り換えバススタンドにワープしていた。
fuku以上に周りの人間(インド人)は騒いでいる。早く降りろと。
焦らない焦らない。一休み一休みです。

降りてぼんやり周りを見ていると、南インドらしくオレンジバナナを発見。
まずは試食?したいと思い、値段を聞く。「10Rs!!」なに~~!!高い。
日本円では安いが、高いので、あきらめてバス探しを始める。

こんな所に茶色い服着た車掌居るやんけ!!
で聞くと、ここで待ってと言う。fuku少々待ってみる。車掌消える!
fuku「あいつ分かってるんかな?」
人を信じてみなさいと言うような言葉は無視して、他の人に聞くと「そこ下ったところにバス着てる」と言っている。
いつもの事だから、特に何も思う事無くニヤダム(Neyyar Dam)に向かうバスに乗り込む。
このバスは、民間バスでした。こんな遊び心もある。
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普通のバスより若干高い。
10Rsだったような。
バスは女子学生で賑わう。と言うより混み合っている。
混み合うのも、じろじろ見られるのも慣れているので、ポツリポツリ外を眺めた後、ワープを選ぶ。

「ワープそれは膨大なエネルギーつまりプラーナを要し、時空を捻じ曲げ、光をも超える超高速でマヤを目的地へと到達させる。
ヨガをしていると瞬間移動したり宙に浮くと言うが、まさにそれである。
まさに21世紀の科学者を震撼させたサンキャ派の技術である。」

で、二ヤダム到着。

ここで必ず買わなければいけないのは、ペットボトル。
なので、ミネラルウォーターを購入。
なぜかと言えば、他のアシュラムだったら茶色い水でちょっとデンジャラスなのだが、ケララのアシュラムには、飲める水があってそれをペットボトルに汲み汲み飲めるわけ。
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ここで、ちょっと買い物に来たドイツの生徒が居て、これから帰るからリキシャに乗り合いで行こうと言われ。
坂道上がるのは大変だし、割り勘だから良いかと、リキシャに乗り込む。
一人10Rsなり。あの坂道考えると・・・・。
そして、リキシャはシヴァナンダアシュラムへの道をよっこらせと走る。
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by studio_kaya | 2010-10-21 00:29 | Comments(0)

3度目のトリヴァンドラム no.1

ある日、Trivandrum(トリヴァンドラム)に向かった。

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南インドのTrivandrum(トリヴァンドラム)は海も近く、穏やかなインド人が多く、とても過ごし易い所。

この町には、有名な寺院や大学・動物園・大きな本屋・バザール・fukuの好きな黒いガネーシャテンプルなどもある。
見るところ少ないけど、結構面白いです。

5年?6年?ぶりのトリヴァンドラムなのだが、どこも変わっていないような感じでちょっと拍子抜け。

この町で降りる理由はもちろん皆さんの大好きなケララ(Kerala)のシヴァナンダアシュラム(Sivananda Yoga Vedanta Dhanwantari Ashram)に行く事。と言っても、ここからバスで1時間半くらいの所です。

ここから、アシュラムまではTaxiだと確か600Rs、さてバスは?
バスは一度乗換えがあるものの、合計金額23~30Rs位のはず。
さ~ あなたはどっち??

fukuはもちろんオーディナリーのガタガタバスをチョイス。
この町は田舎なので、バスもヒンディーばかり。
だから、簡単にチョイスとか言いながらも、目的地に行くバスに間違えずに乗り込むのも意外に大変。
何故ならインド人はみな言うこと違うし、この町の住人は結構英語はできるが、訛りがすごくて。。。もちろんヒンディー(マラヤラム語)しか話せない人も居る
さらに地元インド人もバスがどこに行くのか分かってなかったりする。
なのに、そのバスだと自信満々に言うのは何故だろうか?!面白い。

しかも、そのバスだ急げと言われて乗り込んで、一駅分くらい先に進んでから「このバスはそこには行かん」とか言い出し、そこで降りろと知らん所で降ろされたこともある(それでもその時は2RS払わされたし)。

そろそろ向かいましょう。どのバススタンドに向かいましょ?
もちろんニヤーダム方面に行くバスです。
荷物は軽いと言っても、帰りのことを考えて70L位のバックパック。
やはりフットワークが悪い。

fukuは日差しの下、駅前のバススタンドに向かう。ひとつ先のバススタンド。さらに少し歩く。
もちろんその間にも大量のリキシャのおっさんが声をかけてくる。
リキシャでいくと400Rsとか言っていた気がする。ブルジョワな乗り物ですね。
この地方はスコールも多く、足元はベチョベチョの中、リキシャの間をすり抜け目的のバススタンドに。
ここが修羅場、バススタンドと言うだけに、沢山のバスが行きかう。
その中から見つけるわけだが、いまいち信用できない市民に聞きつつも、こまめに運転手に聞きに行く。
20分位経ったであろうか?とうとうバスが来る。

座れる状況だったので助かった。ここからは1時間。
スコールが多いためか、窓にはシャッターがあり、それが降りたままで動かなかったり、埃まみれ。
まるで護送車のようなバス。
乗り込み13Rs払っただろうか。
少々景色も見ていたが、ここは瞑想(迷走)して充電しましょう。
安心したfukuは眠りに付く。

この町は海が近く、朝に行けば結構いろいろ売っている。
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魚を写していたら、必殺この人を撮れと言っているようだ。
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fukuは写してみるが、ポーズも表情も何も違わないやんけ。
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by studio_kaya | 2010-10-20 06:02 | インドとヨガ | Comments(0)

リシケシの風景<ガンガー沿い>

 今回、リシケシでは中心部に宿をとり、そしてすぐそばのガンガー沿いを歩いて、ヨガに通っていました。
 
↓↓↓やはり、川沿いはデート・スポット。ダブル・デートです。川沿いにホテルが多いのも、何となく分かる気がする???
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↓↓↓「もっと撮って」と言われたので、いやいや笑顔で撮ってあげました。男の人の腕の回し方、弟が「インド人は世界で一番エロい」と言っていたのを思い出しました。
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↓↓↓カップルを撮っていたら、通りすがりの親子にも「撮りなさいよ」と言われて、いやいや笑顔で撮ってあげました。
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↓↓↓河の近くには、必ずお花屋さんがあります。お花もアクセサリーと同様、日本ではなかなかお目にかかれない色合い。インドの空気によく合います。
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↓↓↓パドマ(ハス)の像が目印のガートです。
そこでは絶え間なく人がやって来ては、お祈りを奉げたり、洗濯したり、体を洗ったりしています。
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↓↓↓もちろん、子供の遊び場となっています。みんなカメラを見つけると「ふぉと!ふぉと!!」と寄って来て、笑顔とポーズをとります。
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↓↓↓早朝の澄んだ空気でプラナヤマ「アヌロマ・ビローマ」を行っております。
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↓↓↓インドでも、最近の女の子はダイエットに励みます。川沿いをジョギングして、肩周りの体操です。
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↓↓↓インディアン・アーミー(NDRF)も朝練。どんどん集まって来て、並んで体操をしていました。教官が「こっちを見ろ!ストレッチ!!ストレッ~~~チッッッ!!こっちを見ろ!!」と言われながら体操していました。taeが後ろを通ると、みんな後ろを向いてtaeを見るから、教官が怒ってはりました。
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by studio_kaya | 2010-10-19 17:49 | Comments(0)